問題の収穫と言うのは、例のアレです。
ここ最近のえりーのアレと言えば、もうアレしか見えない。アイ☆ラー☆ビュー (はぁと)
Ü b e r t r e f f e n ( S P A N O T H E R )
一時は削除しろ!とか本気で思ってた楽曲ですが、
発狂BMSと日頃の日課のおかげか譜面認識力が向上、結果 「DJ LEVEL AA」 達成出来ました
アドバイス下さった方々、応援して下さった方々、
心の底から貶してくださった方々、本当にありがとう御座います\(^o^)/
以下、アドバイス的なモノを少々

(Thanks: Take the Nextage様)
1.18小節目〜20小節目までの皿部分
1鍵盤を軸として、階段が左→右を2往復した後に、細かく階段が続くように皿と絡む部分
普段、完全固定の人はここで1軸を<親指>で切り替えるのが理想。
皿のリズムが取りにくいと感じたら20小節目の三連皿の2つを放置して、鍵盤に集中するのも手
2.49小節目〜52小節目までの交互部分
しっかりと主旋律を取って途中で食い込む3鍵にも気を配ることを心掛ける
52小節目に突入した際、入り口の皿は取り、間にある皿を放置して鍵盤を全ピカさせることに徹する
これだけで<±20>は違うので、ここに重点を置く
如何に、節約して光らせるかがキーとなる
3.57小節目〜60小節目までの皿複合階段部分
指を普段から寝かせて叩いてる人で、階段が光らないと感じるなら間違いなくここで光らない筈
指を立てて<決して腹で押すのでは無く、指先で押す>事を意識する
譜面で注目することとして、前半部分では無かった皿が追加されているという点
さらに1+Sが一切来ないので、リズムを崩しやすいとも言える
譜面が譜面なだけに<1・2・S、3・4・5・6・7>と完全に分けて認識するのも手
ex.階段時にGOODが出てから、PGREATにシフトするまでの期間
単純に言えば、黄ばんでから如何に光らせるところまでを最短ノーツで補正するかと言うこと。
自分自身で苦手だと思う小節部分では<早くor遅く押してしまう>のかを正しく見極めて
矯正するのを常に心掛けることが大事
Xepher(SPA)はいい練習になるかと思いますので、躓いたらコッチにシフトしてみて下さいませ
様々な人から頂いたアドバイスを元に書いてみましたが、分かりにくかったら教えてくださいまし
分かりやすく書き直したいと思いますのでー。
ここ最近のえりーのアレと言えば、もうアレしか見えない。アイ☆ラー☆ビュー (はぁと)
Ü b e r t r e f f e n ( S P A N O T H E R )
一時は削除しろ!とか本気で思ってた楽曲ですが、
発狂BMSと日頃の日課のおかげか譜面認識力が向上、結果 「DJ LEVEL AA」 達成出来ました
アドバイス下さった方々、応援して下さった方々、
心の底から貶してくださった方々、本当にありがとう御座います\(^o^)/
以下、アドバイス的なモノを少々

(Thanks: Take the Nextage様)
1.18小節目〜20小節目までの皿部分
1鍵盤を軸として、階段が左→右を2往復した後に、細かく階段が続くように皿と絡む部分
普段、完全固定の人はここで1軸を<親指>で切り替えるのが理想。
皿のリズムが取りにくいと感じたら20小節目の三連皿の2つを放置して、鍵盤に集中するのも手
2.49小節目〜52小節目までの交互部分
しっかりと主旋律を取って途中で食い込む3鍵にも気を配ることを心掛ける
52小節目に突入した際、入り口の皿は取り、間にある皿を放置して鍵盤を全ピカさせることに徹する
これだけで<±20>は違うので、ここに重点を置く
如何に、節約して光らせるかがキーとなる
3.57小節目〜60小節目までの皿複合階段部分
指を普段から寝かせて叩いてる人で、階段が光らないと感じるなら間違いなくここで光らない筈
指を立てて<決して腹で押すのでは無く、指先で押す>事を意識する
譜面で注目することとして、前半部分では無かった皿が追加されているという点
さらに1+Sが一切来ないので、リズムを崩しやすいとも言える
譜面が譜面なだけに<1・2・S、3・4・5・6・7>と完全に分けて認識するのも手
ex.階段時にGOODが出てから、PGREATにシフトするまでの期間
単純に言えば、黄ばんでから如何に光らせるところまでを最短ノーツで補正するかと言うこと。
自分自身で苦手だと思う小節部分では<早くor遅く押してしまう>のかを正しく見極めて
矯正するのを常に心掛けることが大事
Xepher(SPA)はいい練習になるかと思いますので、躓いたらコッチにシフトしてみて下さいませ
様々な人から頂いたアドバイスを元に書いてみましたが、分かりにくかったら教えてくださいまし
分かりやすく書き直したいと思いますのでー。